河北郡市広域事務組合
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組合概要・組織
河北郡市広域事務組合・組織
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【組合設立の目的】

 昭和37年5月8日、一般廃棄物の広域処理を目的として、旧高松町、旧七塚町、旧宇ノ気町、内灘町を構成団体として「河北郡北部環境衛生事業組合」が設立された。翌年、津幡町が構成団体に加わり、組織名称は「河北郡環境衛生事業組合」と改称したが、その後の下水道事業の進捗に伴い、下水汚泥を共同処理する必要が生じたため、平成5年2月1日に「宇ノ気七塚都市計画下水道施設組合」を構成団体に加えると同時に、下水汚泥処理施設事業を組合事業とする規約の変更を行い、現在の組織名称は「河北郡市広域事務組合」となっている。

【事業概要】

 河北郡市広域事務組合は、かほく市、津幡町、内灘町の構成団体管内における一般廃棄物処理施設の設置及び維持管理・運営に関する事項、下水汚泥処理に関する事項、河北郡市会館の設置及び維持管理に関する事項、関係団体間の連絡調整事務に関する事項を業務範囲としている。

【組合組織図】

組合組織図はコチラ

【組合例規集】

組合例規集(PDF)


 
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